2016年03月01日15時29分

書籍「津和野藩ものがたり」刊行

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文豪・森鷗外、哲学の西周の共通点をご存じですか。
答えは島根県津和野町出身。
島根県西部の山あいの小藩「津和野藩」。
長州藩、浜田藩の狭間で生き延びるには情報収集能力と
適切な判断力が求められた。
そのために、力を入れたのは人材育成、教育振興だった。
津和野藩の歴史を一冊の本にまとめました。

■タイトル 「津和野藩ものがたり」

■サイズ A5判モノクロ、約154ページ

■価格    1620円(本体1500円+税)

■発行元   山陰中央新報社

■企画・制作 山陰中央新報いわみ開発

■発行日   2016年3月5日

■お買いも求めは島根県内の書店など


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